akiran

スポンサーリンク
お役立ちのGoods

Shokz社のOpencommを使っているのに生活音を拾う? ➡︎ 生活音を拾わない為のZoomの設定はこれ。 

超指向性のノイズキャンセリングマイクが特徴のShokz社 Opencommを使っているにも関わらず、カミさんが自宅で Zoomで会議をしているときに会議の相手から音がするとの声を聞いた。そこでShokz社に問い合わせ。OpencommをZ...
俳句

俳句とプレゼンテーション:求められるセンスは同じ 「言いたいことを決めて言葉を選び、文章を絞る」

言いたいことを決め、言葉を選び、文章を絞る。この俳句による訓練はプレゼンテーションのスキル向上につながる。俳句に取り組む事でプレゼンテーションの質が変わる。ガー・レイノズル氏のプレゼンテーションZENにも同じことが記載されている。 ...
俳句

俳句を続けて:最適な言葉を探し・選び・詩にする。夏井いつき先生に学ぶ「プレバト」と「俳句生活」

母とのコミュニケーションの為に2年前に始めた俳句。始めてみると奥が深く今も続けている。17文字の制限の中で最適な言葉を探し・選ぶ営みを夏井いつき先生に学んでいる。これはプレゼンテーションの能力を上げてくれた。 俳句を始めたきっかけと...
お役立ちのGoods

Shokz社のヘッドセットOpencomm:Teamsでミュートした時のビープ音に困っていませんか?TEMAS新バージョン対応して更新

Shokz社のヘッドセットOpencommをアプリ版Teamsで使い、ミュートをすると「ミュートしました」の音声とビープ音が続く。解決策は三つ①Teamsの設定切り替え②「Web版Teams」に切り替える③「マイクを折り返す」尚①はコメン...
徒然なるままに

東京「ザ ブラッサム日比谷」ホテル:コスパ最高・新橋駅から徒歩5分 ホテルの高層階からの夜景と朝の風景

東京での勉強会と息子の結婚式の準備がありTHE BLOSSOM HIBIYA(ザ・ブラッサム日比谷)に2泊した。コスパが良く、東京のビル群を高層階から一望できる、心地よいこのホテルはお勧め。 コスパの良い東京のホテルを探して ...
京都の四季折々

京都 法然院 アンビエント・音楽と映像・お茶・蝉の声・虫の音:「electronic evening 音楽の夕べ2022年」より

カミさんの友達に誘われて京都法然院で8月22日に行われた「electronic evening 電子音楽の夕べ2022年」に行った。「哲学の道」の奥の古寺に流れる電子音楽と屏風の映像・蝉の声・茶人の点てるお茶。夜が更けると庭の蝉の声が次第...
ローマ人の物語

古代ローマ繁栄の3つの要因。共通点は開放性:塩野七生氏『ローマ人の物語』第2巻より

第1巻の塩野七生氏の「何がローマをして強大な文明圏を作らせたのか?」の問いに、第2巻で自らひとまずの答えを示す。その答えは開放性。キリスト教やフランス革命のパラダイムに囚われていない紀元前2世紀ー紀元後2世紀の3人のギリシャ人の歴史家の著...
ローマ人の物語

簡潔で明快で品位に溢れたペリクレスの演説:塩野七生氏「ローマ人の物語」第2巻より①

この巻ではまず圧巻はペリクレスの演説。日本では縄文時代。この時代にこの演説が成り立つ社会があった事に気が遠くなるような思いに駆られる。その世界史に輝くペリクレスの時代にギリシャを視察したにも関わらず、民主政を採用しなかったローマ。なぜ?と...
お役立ちのGoods

絡まない充電ケーブル「Magic Cable」を1年半使って:磁石のギミックにも耐久性にも満足+そろそろ買い替えも

Magic Cableを1年半使ってきた。まずケーブルが絡まない。磁石に巻き取れて自然に写真の形に収まる。3種類の充電端子も磁石で取り付けるタイプで取り替えのわずかなストレスがない。この1年半問題なく使い続けている。新しいモデル...
ローマ人の物語

ローマ人・ギリシャ人・ユダヤ人:塩野七生氏「ローマ人の物語」第1巻 ローマに一日にして成らずより

「ローマ人の物語」では随所で気になる言葉に出会う。これらの言葉がふとした時に全く別の経験や別の視点と共鳴して大きな気づきを与えてくれる。その愉しみを求めて何回も読み返す。第1巻の「人間の行動原則の正し手を宗教に求めたユダヤ人、哲学に求めた...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました